セールス

3年目で、事業の真ん中へ

伊藤 大和ITO YAMATO

  • 2022年新卒入社
  • 法学部卒
  • チームリード
伊藤 大和さん

Profile

大学ではサッカー部の主将を務める。「成長スピードの速い環境で挑戦したい」と、当時社員30名ほどだったitoaに入社。新規開拓の営業を経験したのち、3年目で4名のセールスチームのリーダーに。

Q1

itoaを選んだ理由を教えてください。

大手企業からも内定をもらっていましたが、「5年後にどうなっていたいか」を考えたとき、若いうちから事業の真ん中で挑戦できる環境がいいと思いました。当時のitoaは30名ほど。社長との面談で「会社を一緒につくってほしい」と言われて、ワクワクが止まらなかったのを覚えています。

Q2

いまはどんな仕事をしていますか?

飲食店や美容室など、新しくitoaを使ってくださるお店を増やすのが仕事です。いまは4名のチームのリーダーとして、メンバーの商談に同席したり、営業の進め方を考えたりしています。お店から聞いた声を企画チームに届けて、新しい料金プランが生まれたこともあります。

伊藤 大和さんの仕事の様子
Q3

やりがいを感じるのはどんな瞬間ですか?

最初は「うちには必要ない」と言っていたラーメン屋の店主さんが、半年後に知り合いのお店を紹介してくださったことです。お客さまが次のお客さまを連れてきてくれる。売って終わりではなく、信頼がつながっていく仕事なんだと実感しました。

Q4

大変だったことと、どう乗り越えたかを教えてください。

リーダーになったばかりの頃、自分がいちばん数字を取らなきゃと空回りして、チームの雰囲気が悪くなってしまいました。そこで週1回、メンバー全員の商談を振り返る時間をつくったんです。一人の成功パターンをみんなで共有したら、チーム全体の成約率が1.5倍になりました。

伊藤 大和さんの仕事の様子
Q5

これからの目標は?

セールスの仕組みをもっと整えて、新しく入ってくる新卒のみなさんが早く活躍できる環境をつくりたいです。そして将来は、新しい事業の立ち上げにも挑戦したい。itoaならそれができると本気で思っています。

ある1日のスケジュール

  1. チームの朝会・目標の確認

  2. 飲食店を訪問して商談

  3. 移動の合間にランチ

  4. メンバーの商談に同席

  5. 企画チームとお客さまの声を共有

  6. 振り返り・翌日の準備

Message

「やってみたい」と手を挙げれば、年次に関係なく任せてもらえます。一緒に会社を大きくしましょう。

笑顔で立つ伊藤 大和さん

私たちと一緒に、
未完成を楽しみませんか。